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ボールルームへようこそ

この前書店で見つけた、「ボールルームへようこそ」。
以前週刊少年ジャンプで横田卓馬さんが描いた「競技ダンス部へようこそ」を読んでいたおかげか、同じ社交ダンスというテーマを扱っていることと、絵が上手いという事で購入してみました。
正直、久々の大当たりだと思います(`・ω・´)

どちらも社交ダンスを通じて甘酸っぱい青春物を綴っておりますが、ボールルームへようこその方が連載作品だからか、恋愛面よりも社交ダンスへの比重が大きいです。
まぁ、折角社交ダンスを扱っているのに、恋愛にばかりうつつを抜かしている漫画だと何のための社交ダンスなんだと思ってしまいますが。
(いや、少女漫画なら恋愛への比重が大きいかもしれないけど)

因みにボールルームへようこそと競技ダンス部へようこそは、タイトルも内容も似ていますが、雑誌掲載時期から考えるとパクリの可能性はないと思います。
それはそれで凄い被り方をしているなぁと思いますが。
ちょっとだけ、裏で何かが動いていたのではないかと疑いたくなります(笑)

肝心の内容の方ですが、とにかくダンスバカ達があれこれやる熱い漫画、とだけ述べておきましょう。
気になる方は直接読んで見るように!!(`・ω・´)



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theme : 月刊マガジン
genre : アニメ・コミック

tag : 感想

海賊と人魚 1~4巻 感想

本当は今月のジャンプSQの感想を書きたかったのですが、残念ながら時間が無くなってしまったので、最近読んでる少女漫画の感想をば。

簡単に説明すると、異世界ファンタジー物の話で、海賊達がメインなので海と陸が半々ぐらいの割合で舞台となります。
主人公は人魚の緋水。
人魚と言っても唄を歌うわけでも下半身が魚というわけではないが、普段は白い髪が海水に濡れると色が変わるという特性を持ち、見目麗しい亜人の事。
しかもそういう種族ではなく、極稀に人間から生まれてくるというものなので、この世界では希少であり、それゆえにとんでもない値段で取引されることもある。

この話はその人魚である緋水と、自身を盗みだしてくれた海賊の船長、イクタとの海洋冒険浪漫です。
・・・つい海洋冒険浪漫と書いちゃったけど、別にワンピースと関係があるわけではありません。
いや海賊ものだとか人魚が高値で取引されるとか共通点はあるけど、作風は全く違いますので。

最初私がこれを手にした時、てっきりBL物だと思っていましたww
きっと同じように思った人も多いはず。
現に私の弟も同じ発言をしていましたwww

ただ、中心人物が二人とも男な上に、友情ものと言うには微妙に空気が違うので、エロや恋人要素が一切無いBLに見えなくもないかも知れません。
因みに私は、まずは普通に楽しみ、その上で改めてフィルターを掛けて妄想を楽しみますww
基本的に主人公攻め属性な私ですが、これに関してはイクタ×緋水で読んでいます(*´∀`*)

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theme : 海賊と人魚
genre : アニメ・コミック

tag : 感想

ジャンプSQ 2011年3月号 感想

今までつまんない日記ネタがメインだったこのブログですが、より面白くするために今日から毎月購読しているジャンプSQの感想を書いていこうと思います(・w・)
いつまで続くのか生暖かく見守ってくださると嬉しいです。

まずは漫画の感想に行く前にどうしてもツッコミを入れたいものから。
SQ.×ONE PIECEのお風呂ポスターセット。
・・・左下にものすごい違和感が・・・。

違和感

なんというか・・・特徴はきちんと捉えているからどこが変とは上手く言えないけど、どうみても変です。
というか可愛くねぇ。増田先生に描かせた結果がこれだよ!
因みに矢吹先生が描いたナミも、可愛くはあるけど何か違う。
山本さんは可もなく不可もなく、一番上手いのは助野先生ですね。流石はパロネタを得意とするだけはありますね。


GATE7

今月から新連載となったCLAMP先生の新連載。
この話から読み始めても良いのですが、その前に2010年12月号に掲載されていた読み切りを読むと、より話が分かりやすいです。
簡単に説明しますと、主人公である高本致佳人は歴史や美術、寺や神社などの古いものが好きな高校2年生。
反対する母を説得して念願の京都旅行に来たものの、北野天満宮で不思議な空間に入り込んでしまい、化け物と戦う三人と関わってしまう。
本来一般人は入れないはずの結界に迷い込んだり、余計な記憶を消す術が効かなかったりと、特殊な家計でも関係者でもないはずの致佳人君には何らかの秘密がありそうです。
そして最後にはなという子にキスをされて終わるのですが・・・まだこの子の性別が明かされていないのが気になるんですよねぇ。
普通ならここは女の子なのですが、CLAMP先生の事だから正直油断できないwww
ま、BLもNLも嗜む雑食ヲタな私にはどっちでも美味しいんですけどね(*´∀`)b

さて今月分の感想ですが、冒頭から例の三人と再会した致佳人君。
他の漫画では運命で再開するのが一般的(?)ですが、この子は以前はなにされたキスが「戻り鳥」という妙法で、そのために一緒に住む事に。
・・・もしもこれではなが男の子だったらと思うとゾクゾクするのですが、残念ながら今回もはなの性別は明かされませんでした。
CLAMP先生の掌で踊らされていると分かっていながらもやめられないwww
それにしても橘と桜の属性が見た目と性格と逆というのも何かの伏線なのかなぁ。
まぁ、単に捻った設定にしただけなのかもしらんけど。

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theme : ジャンプSQ.
genre : 本・雑誌

tag : 感想 ジャンプSQ

幻想水滸伝ティアクライス感想

物凄く今さらですが、9月に入ってから幻想水滸伝ティアクライスを購入しました。
10月に入る前にクリアしたので、うろ覚え状態で感想を書く事になりますwww

基本的にRPGはあまりやりたくなかったのですが、Pixivでこの主リウに出会い、それ以来しばらく主リウが気になっておりました。
どういう経緯でこれを見つけたのかはもう覚えていませんが、その後思い切って主リウでタグ検索をかけたところティアクライス熱が燃え上がったのです(*´∀`*)
幻水シリーズは今までプレイした事が無く、新章という事なので抵抗なく買えました。
バイト先がなくなっているので残りの所持金が少なかったのですが、幸いベストセレクション価格のイチキュッパ(実際には密林で更に安く)で購入出来たので助かりました。

全体的に主リウ萌えフィルターがかかっていたので大変美味しくプレイ出来ますたwww
まぁ萌えがなくても十分面白いんですけどね。
まず主人公が好感の持てるいかにも主人公な熱血タイプな団長で、もしも彼が暴走していたのなら好きにはなれなかったと思うのですが、いい具合に仲間たちがサポートしてくれていたので仲間たちも含めて団長が好きになれました(*´∀`*)
リウも基本的には気の弱いヘタレ代表(笑)なのですが、彼は頭がイイから先読みしてしまって尻込みしてしまうんだろうなぁと考えればそれすらも愛しく思えます(・w・)
ジェイルやマリカも、後半は空気になりがちでしたが本当にいい子で大好きです(´w`)
シトロ幼馴染組は皆それぞれがお互いをバランスよくカバーしあっているので、羨ましいやら愛しいやらで皆大好きです。

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tag : ゲーム 幻想水滸伝ティアクライス 感想

アニメ95.2

と言うわけで春原ロビンソンさんの「アニメ95.2」を購入しますた。
元々ニコニコで知っている人がなにやら本をだすという事なので興味を持ち、絵柄もまぁいい感じだったので買っちゃいました(´∀`)

内容に関しては、読んで数日経っているので印象の薄い部分は記憶から消え始めています。
なので今でも印象に残り続けている事をまずは書くとします。
定時制にしろや。
このフレックスタイム制はダメだろ常考。

某関西のアニメ会社って京アニの事だと思うのですが(違ってたらごめんなさい)、定時制で高クオリティが出せるならそうするに越した事はないと思うんですよね。
ストレスも減るだろうしスケジュールも管理しやすいし。
自由である事と秩序が無い事は全く違う事ですよ。

・・・とまぁいつの間にかアニメ会社批判になっておりました。
でもこの本を読んでいるとどうしてもアニメ会社の悪いところに目がいってしまう・・・。
そして「どう考えてもこれってこうすればいいよね」って言う改善点まで見つかるし。
まぁ素人意見なので実際にそうしない理由とかがあるのかもしれないけど。

例えば春原さんが面倒がっていた線撮り素材のコピー。
これってアニメ制作を1から10まで全てをデジタル化すれば解決出来る物なのでは・・・?と思ってしまいます。
勿論それに合わせてアニメーターさんその他諸々の人々がデジタル制作に移行しないといけないので時間も金もかかるし現実的ではないのかもしれませんが・・・。
しかしデジタルにすれば完成品をメールなどで即座に送ることが出来るなどの利点も多いし、やる価値はあると思うんですよね。

とにかくこの漫画を読んで思ったのは、今のままだとアニメ業界はそのうち潰れそうだな・・・と言うことですね。
明らかに過酷な職業なのに今日でも続いているのは偏に制作側の愛と情熱でどうにか成っているからに他ならないと思うのですよ。
好きでもないのに全身から出血しても続ける人なんていませんよ。ねぇ・・・?
アニメが好きな人が減ってしまえばもう駄目ですよね、この業界。
アニメ会社は今のうちに改善出来るところはとことん改善するべきだと思うんだ・・・。

まぁ大体こんな感じです。
今までそれなりにしか知らなかったアニメ業界が垣間見えて面白かったです(*´∀`*)

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異世界の聖機師物語第3話感想

いや感想と言うほど書きたい事があるわけじゃないんですけどね。
ただ一つ、突込みを入れたいものが。

「避妊用の結界」て。
何そのエロ同人誌にとてもとても都合の良い設定は。

これはアレですか。
この設定で作られた同人誌をスタッフが読みたいからとかそういう事ですか。
むしろスタッフがそれを最大限に活用して自給自足で薄い本を作るのですか。
そして「公式が病気」タグを入れられるような事態になるんですね分かります。

まぁ個人的には剣士が欲望と理性の狭間で葛藤していたりすればそれでいいんですけどね(*´∀`*)
むしろ快楽に悶えながら罪悪感に悩んで居ればいいんですけどね(*´Д`)-3
と言うか剣士のアヘ顔が見たい!(*゚∀゚)-3
ショタは人類の宝です(笑)

theme : 異世界の聖機師物語
genre : アニメ・コミック

tag : 感想 アニメ 異世界の聖機師物語

センコロール

どういったきっかけだったかは忘れてしまいましたが、実はPSPと同時にセンコロールも購入していました。
率直な感想を箇条書きにすると、

・BGMがほとんどなく静か
・キャラがいい感じ
・動きや表情がいい
・展開がやや唐突すぎる
・短い
・続きが気になるところで終っている


と言ったところです。
まぁ初回生産限定盤で4040円と言うアマゾン価格だったのでまだいいのですが、本編が27分手短すぎるだろ…。
しかも「いよいよここからが本番だ!!」といった状態で終ってしまったんで、その後が非常に気になります。
投げっぱなしもいいところだぜ。

これで中身が残念な話だったら「金をドブに捨てた」といった感想になっていましたが、なまじ面白かっただけにこの終わり方は残念で仕方がありません。
続きが見たくて仕方が無い・・・。
そして話やキャラ次第では燃えも萌えも出来そうな逸材だし(*´∀`*)
正直見る人を選ぶ作品だとは思いますが、見る価値はあると思います。

さて・・・ゆうなまの生物図鑑における魔物の欄を全て埋めたので、いよいよキャッスルゲート攻略に取り掛かろうと思います。
それでは行ってきます(`・ω・´)ゞ

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手に汗握る展開 DTB流星の双子感想

結局気になってDTB流星の双子の動画を探しました。
今度は第一話から最新の話まで全部見る事が出来ましたよ。
お気に入りだったニカまであんな事になって・・・DTBは本当に容赦しないなぁ(´・ω・`)
持ち上げた気持ちを全力で地面にたたきつけられる思いですよ。
せめてジュライだけでも生き残ってくれ・・・!

あ、でもマオが生きていたのは嬉しい限りです(*´∀`*)
これで前作から生き残っている契約者はマオ一人だけになってしまいましたね。
黒は厳密には契約者ではないし、エイプリルは第一話で殺されちゃいましたしね・・・(´・ω・`)
このアニメは視聴者に気に入られやすいキャラを早々に死なせると言う悪意でも仕込まれているのだろうか。

それでもマオは生き残っていたし、もしも生きていたら嬉しいです。
あ、でもむしろ今後どんな不幸に見舞われてしまうのかとハラハラする事になるのかもしれない。
そっちの方が凄く心臓に悪いぜ・・・!
生きてても死んでてももう嬉しいと思えないなぁ(´A`;)

それでもこのアニメは視聴者の期待や予想を裏切っていい話を作っていくので、残念には思っても文句は言えないんですよね。
DTBには最後までこのスタイルを貫き通してもらいたい。
それで気に入ったキャラが最後まで生き残ったらラッキーと言う程度に思っておかないと心臓が持たないけどな!

ロックマンメガミックス

長らく楽しみにしていたロックマンメガミックスを先日買い、今日読み終えました。
素晴らしい。
感想は最早この一言でしか表わせません。

ロックマンシリーズはロクゼロとXZ(とX)しかやっていない僕ですが、それでも十分にロックマンが楽しめる本です。
なんというか、ロックマンに対する情熱と言うか愛情というか、そういった言葉には言い表せない何かを感じます。
一度読みだすと止まらない。
それはもう、うっかりバイトに遅刻しそうになるほどに(笑)

中身についての感想は例の如く、ご自分でお確かめください。
ここでネタバレをしてしまうなんてもったいなさすぎる!!
是非とも自分の目で確かめて、そして楽しんでください(´w`)

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有賀ヒトシ&ロックマンファン必見の漫画第一弾!
最初は本家のストーリーをなぞっていきますが、次第に有賀先生独自の世界観で話が続いていきます。
最近の萌え漫画には飽きてきた貴方に送りたい、燃える漫画です。


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(2009/05/26)
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有賀ヒトシ&ロックマンファン必見の漫画第2弾!!
物語は基本的に本手を踏まえたうえでのオリジナルとなります。
作者のオリジナルストーリーに入った原作つき漫画は原作クラッシャーとなりかねない危険性がありますが、この漫画はむしろ「これだよこれ!こういうのが読みたかった!」と言いたくなるほどストーリーの出来が良いです。
ロックマンワールドをより楽しみたいそこの貴方!この漫画は読んで損はありませんよ!!

天元突破グレンラガン 螺巌編

結局大学をバックレて映画を観に行きました(苦笑)
もうね・・・出席はね・・・・・・・・・一つだけ大丈夫じゃ無い・・・・・・。orz
しかも心理系。多分もう駄目だ。

うん、ネガティブな事はここまでにして、上映よりだいぶ早く着いてしまったので、アニメイトで時間を潰しました(笑)
しかし、欲しい本などは粗方近所で買い揃えてしまっていたので本はあまり買いませんでした。
が、グレンラガングッズを買いましたよ(笑)
具体的に何を買ったのかと言うと、

・グレンラガンマグカップ
・グレンラガンストラップ
・グレンラガンパスケース

の三つです。
扇子も買うかどうか迷いましたが、うちわより使いにくいので買いませんでした(実用性重視)
しかしこれ、映画館でも売っていると言う(笑)
ただ、アニメイトポイントが溜まるのでアニメイトで買いました(笑)
何らかの特典がつかないと商売が難しい世の中になりましたねぇ・・・。

さて、肝心の映画はと言うと、紅蓮編と同じく、全体的にTV版のダイジェストと言った感じでした。
とは言えそれだけでは劇場版にする意味がありません。
勿論劇場版だけのストーリーもありましたよ。
全体的に人間側の被害がTV版よりも少なく、また、TV版では映像になってはいるけど説明の無かった部分に説明が加えられていました。

僕が書けるのはここまでです。
気になる方はご自分の目で確かめてくださいね。
特に先頭部分に関してはと言うともう、追加部分なんか書けませんよ、ええ。
特にヨーコとかヨーコとかヨーコとか。なんなのあのギミックスタッフはどうしたいの?
他にも突っ込み所は多々増えておりました。

さて、今日はこの辺で(´∀`)ノシ

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